歴史沿革

1985- 1988 アメリカ西海岸フォルニ州に創立

高速主軸研究開発センターを創立,三菱電機と共同研究開発したAKIRA Mi 制御装置。高速高精度の切削能力を実現し、さらに高剛性主軸とユーザーにとって操作しやすい操作パネルの研究開発に注力し、「AKIRA-SEIKI」というブラントをユーザーから高く評価されています

 
アメリカ カリフォルニア州に5棟の倉庫を設置し、基本的に150台機械を在庫していて、ユーザーは全米様々な産業にいます。(ピーク時には最大200台を在庫して短納期対応をしてきました)
 

20年に及ぶ工作機械の注文製産の経験と成功した販売経験を活かし、250万ドルを投資して、台湾台中市に生産ラインを設置しました。アメリカ発祥のコア技術と特許を活かし、シリーズの全製品を更に発展させ、最高なコストパフォーマンスを追求しました。

 
 

350万米ドルを増資し、台中工業団地に第二工場を設置しました。更に第三工場の投資、及び中国の進出を達成しました。

生産本部を台湾台中精密機械団地に移転し、各工場の一括管理を通して、最適な生産工程、生産管理を実現しました